風俗で働いてて性病にならないためにできる対策

こんにちは、スカウトマンの水嶋です。

今回は、風俗で働いてて性病にならないためにできる対策をお伝えしていきます。

風俗で働いているときに気になるのが、性病です。

性病になってしまうと、精神的にも落ちてしまう子は多いですし

その間出勤することができなくなってしまうので

お金を稼ぐことが一時的にできません。

なので、できるだけかかりたくないですよね。

最初に結論から言うと、性病を完全に防ぐ方法は存在しません

ですが、僕がこの業界にいて感じたことは

性病にかかりやすい人と、かかりにくい人に分かれるということです。

どういう人がかかりやすくて、どういう人がかかりにくいのか。

それを今回解説していくのと、どうしても性病にかかりたくないという人向けのアドバイス

そして、仮に性病にかかってしまってもできる夜のお仕事のご紹介もしていきます。

そうすればお金が全く稼げないという状況も防げます。

なので今回のゴールは

性病にかかりにくくなるための対策を知る。

性病に絶対かかりたくない人におすすめな夜の業種を知る

性病にかかってしまってもできるお仕事を知る

です。

それでは解説していきます。

夜職で働いてて性病にかかりやすい人の特徴とかかりにくい人の特徴

性病にかかりやすい人の特徴

最初に性病にかかりやすい人の特徴について解説していきます。

性病にかかりやすい人の特徴は主に3つあります。

・ストレスに弱い

・扁桃炎になりやすい

・下が弱い

それぞれ解説していくのと、それに対しての処方箋もご紹介します。

ストレスに弱い

僕がこれまで見ていて、性病になりやすい人の特徴はストレスに弱い子です。

もっと言うと、気力が小さい子です。

気力って皆さんもきっと日常で感じたことがあると思います。

「なんかこの子気力小さいなぁ、、」

と言う感じの子です。

このような感じの子は、性病の前にまず体調を崩しやすいんです。

よく風邪を引いたり、体調が悪くなることが多い。

こういった特徴を自覚している人は僕は注意が必要だと思います。

なぜならそれを克服しないと、風俗で稼ぐのはもちろん、日常で何か物事を達成しようというときに

それが非常に難しくなるからです。

気力が弱くてストレスに対して免疫がないとほんとに苦労します。

なので「私気力小さいかも、、」と心当たりがある人に僕からの処方箋を言います。

それは、自分に負荷をかける訓練を積むということです。

正直これ以外の方法がありません。

自分に負荷をかけるというのは、なんでも良いです。

例えば、腕立て伏せを1日3回やってみるとか

スクワットを1日10回はやってみるとか

このように小さなことでも良いので、自分に負荷をかけることをし続けてみてください。

よく今の時代は

「嫌なことあったら逃げていいんだよ。」

「あなたはそのままでいいんだよ。」

「きつい時は休もう。」

このような言葉が言われていますよね。

ぼく正直こういう言葉が大嫌いでして笑

なんで嫌いかというと

「それほんと愛があって言ってる言葉なの?」

って思うからです。

正直、そんなんじゃ一生強くならないよって思います。

それは部活をやってて走り込みをしている生徒がいるとします。

その生徒がきつそうな顔をしているときに

監督が「無理しなくていいぞ〜」って言ってるのと一緒です。

「あと3本で終わりだから最後までやれ〜」って追い込むのが愛ですよね。

そうやってきつい練習ができる環境を作るから強いチームが育ちます。

特にあなたはそのままでいいとか、僕は絶対に嫌です。

「そのままで良いわけねーだろ」って常に思っているからです。

人はこの世の中に修行するために生まれてきています。

辛いこと、きついこと、壁を感じること

これがデフォルトなのです。

なので、自分に負荷をかけるということを自分でやることは絶対やってください。

大人になってから自分に負荷をかけてくれる人はなかなかいないので、自分に自分で負荷をかける癖を今のうちからつけておきましょう。

扁桃炎になりやすい

扁桃炎になりやすい子も性病にかかりやすい人の特徴です。

ぼくもちなみに風邪は9割喉からきますし、喉はあまり強くありません。

皆さんご存知だとは思いますが、喉も性病にかかります。

しかもこの喉の方が結構治りにくいので厄介なのです。

喉が弱い人におすすめな処方箋を解説します。

それは、鼻の通りをよくすることです。

喉がやられやすい人は、鼻が詰まっており、口呼吸になっていることが多いのです。

鼻は鼻毛が生えていたりして、ウィルスが入り込まないように防衛機能があるのですが

口はそのまま粘膜にダイレクトでいくので、菌が付着しやすいのです。

じゃあどうしたら鼻の通りをよくできるのか。

それは鼻うがいを習慣にすることです。

鼻うがい、皆さんおそらくやったことがないよという人が多いと思います。

鼻うがいはほんとに鼻の通りが2倍はよくなります。

やり方は正直、やったことがない人は最初難しいです。

ですが、1週間も続けていればできるようになります。

鼻うがいのやり方

①37度くらいのぬるま湯を用意する。

②塩を1リットルあたり9グラム入れて溶かす。

③片鼻ずつ、食塩水を鼻から吸って口から出す。

できれば、朝起きたときと寝る前にやるのがおすすめです。

最初は慣れないと思うので、薬局で売っている鼻うがいのものを買ってやるのがお勧めです。

これは鼻うがい用の容器もついていて、それに入れて使うだけなので簡単です。

特に、寝起き喉が痛いという人は、寝ているときに口呼吸になっている可能性大なので

是非やってみてください。

下が弱い

下が弱いというのは体質もあります。

なので、これは仕方ないのですが、実際は膣というのは赤ちゃんの頭が通るくらい

伸縮性が本来あるものです。

なので、下が弱いというのはぼくは改善できると思っています。

下が弱い人に対する処方箋は主に2つです。

それは膣を絶対乾燥させないことと、膣トレをすることです。

乾燥させないためには、道具を使います。

それがウエトラを使うことです。

ウエトラは風俗やるなら必須アイテムです。

ウエトラとは膣内に潤滑剤を入れて人工的に膣内を濡らす道具です。

写真のものはウエットトラストプロというものです。

これとプラス馬油がおすすめです。

馬油は膣の入り口付近に塗っておきます。

無味無臭なので、相手が舐めてもなんの問題もないです。

次に膣トレなのですが「膣トレは効果がないよ〜」と言っている方も実際います。

ですが、これは嘘だなというのが僕の中での答えになります。

これはぼくの経験談なのですが、ある40代の子と遊んだことがありまして

その子は性感エステをやっている子だったのですが

性に対してかなり好奇心が強い子で、どうしたらフェラが上手くなるかとか

どうしたらフェザータッチが上手くなるかとか勉強していた子なんです。

それでどうしたら名器が作れるのかも勉強しており、名器を作るために膣トレをしていたそうなんです。

「わたし、膣トレですごい膣が動くの♡」と話しており

「へー」って感じだったんですが

指を入れると、ものすごかったんですよ。

指がキューーーってタコみたいに吸い上げられたり、これでもかってくらい活発に動いていて

まるで生き物のようだったんです笑

「これはすごいね!笑」

って普通に感心してしましました。

膣トレに関してはまた別の記事でご紹介しようと思います。

おそらく、相手をイカせるのも早いので一石二鳥かと思います。

性病にかかりにくい人の特徴

性病にかかりにくい人の特徴は先ほどのかかりやすい人の反対ということです。

・メンタルがタフ

・睡眠時間をしっかり確保している

・鉄マンの子

ここは先ほど結構詳しく解説したので、そうだよなって納得してもらえるかと思います。

睡眠時間はやはり免疫力を落とさないために重要です。

中には、ショートスリーパーの人もいて

「私は3時間睡眠で18時間1日働いて、1日20万稼いでるよ」

って人もいますが、真似しないでください。

実際ショースリーパーは一定数います。

ですが、確実に大多数の人にとっては体に良くない行為なので真似しないようにしましょう。

性病に絶対かかりたくない人におすすめな夜の業種

次に、性病に絶対かかりたくない人におすすめな夜の業種をご紹介します。

中には彼氏さんや旦那さんがいて、性病は絶対避けられないという方向けのお仕事になります。

性病に絶対かかりたくない人におすすめな夜の業種は3つあります。

メンエス

性感エステ

オナクラ

それぞれの業種については、こちらの記事で解説していますので

どんなお仕事内容なのか、またどれくらい稼げるのかなど知りたい人は

こちらを参考にしてください。

性病にかかってしまってもできるお仕事のご紹介

上記の内容と被るのですが、こちらが性病にかかってしまってもできるお仕事になります。

メンエス

性感エステ

オナクラ

完全歩合制のセクキャバ(喉がなっていない場合)

ちなみに、完全歩合制のセクキャバを紹介したのは

普通のセクキャバだと、キャバクラみたいに週何日以上出てくださいなど

決まりがあってお勧めできないからです。

日払いの上限があるお店も多いです。

ですが、完全歩合制のセクキャバなら、出勤の縛りがなく

風俗みたいに自由出勤が可能なので、性病のときも働いて稼ぐことができます。

ちなみに

「性病に今かかっていて、性病の期間だけ働きたいです!」

と面接では言わない方がいいので言わないようにしましょう。

それと、膣が性病のせいで異臭がすごいという場合は、それが落ち着くまでは休むというのがお勧めです。

ぼくは大阪のセクキャバに行ったときに、買ったばっかのジーンズが女の子に乗ってもらったときに

臭いが染み付いて、臭すぎて泣いた記憶があります。

もし出勤するとしても、おりものシートをつけて臭いが漏れないようにする、移らないようにするなどは必ずするようにしてください。

こんなこと書くと申し訳ないのですが、実際やられた側はなかなかきついです。。

まとめ

今回は、風俗で働いてて性病にならないためにできる対策についてお伝えしました。

実際、性病は女の子の場合なかなか気づかない場合も多いです。

なので、最低でも月に一回は検査をするようにしましょう。

性病はなるのよりも、なってから気づかずに放置してしまうことの方が恐ろしい病気です。

是非、自分のお身体のためにも定期的に行くようにしましょう。

それでは、また次回の記事でお会いしましょう。

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